映画・テレビ

2012/10/12

Series de television de animales 動物ドラマシリーズ

ちょっとメモ c⌒っ゚д゚)っφ メモメモ...

06イヌゴエ
イヌゴエ - Wikipedia

08ネコナデ
ネコナデ - Wikipedia
連続テレビドラマ ネコナデ

09幼獣マメシバ
幼獣マメシバ - Wikipedia
2009年10月23日(金)DVD発売!連続テレビドラマ『幼獣マメシバ』オフィシャルサイト

10ねこタクシー
ねこタクシー - Wikipedia
映画&ドラマ『ねこタクシー』オフィシャルサイト

10ねこばん
ねこばん - Wikipedia
3/25(金)DVD&Blu-ray発売!ドラマ『ねこばん』オフィシャルサイト

11犬飼さんちの犬
犬飼さんちの犬 - Wikipedia
ドラマ「犬飼さんちの犬」オフィシャルサイト

11マメシバ一郎
2012年2月3日DVDリリース!ドラマ「マメシバ一郎」オフィシャルサイト

12くろねこルーシー
くろねこルーシー - Wikipedia
映画版2012年10月6日(土)全国公開!ドラマ「くろねこルーシー」オフィシャルサイト

12マメシバ一郎 フーテンの芝二郎
2012年10月放送スタート!「マメシバ一郎 フーテンの芝二郎」オフィシャルサイト

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2012/03/05

Regalos para mi sobrino 甥に贈ったDVD

メモ: 甥が小学校6年生の年のクリスマスに贈った洋画とスクリーンプレイ本のリスト

 

私自身は観ていないものがほとんどなので、子どもに見せても大丈夫な作品なのかとかあそこの一家で観ていても気まずくなったりするシーンが無いかどうかとかを調べるのに苦労した。これらの作品はたぶん大丈夫……だよね?

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2011/12/23

RANGER 陸上自衛隊 幹部レンジャー訓練の91日

12/10(土)は昼過ぎから忘年会だったのでその前の時間を使って、これを観てきた:

映画 【RANGER 陸上自衛隊 幹部レンジャー訓練の91日】 公式WEB
渋谷の映画館 | シアターN渋谷


先日のFestival anual de la Academia Nacional de Defensa de Japón 防衛大学校開校祭: Donna Comodonaでも書きましたが、9月のある日、何の気なしに防大棒倒しのビデオを見て以来、私の中でこういった方面の事柄がちょっとしたブームになっているというのが、一つにはあります。

それから10月に二年ぶりにようやく作動した私の“からだブーム”を維持するためにも、こういう「鍛えている人たちの姿」を見学しておこうと思ったからという、ふざけたような動機もあったかもしれません。


が、たぶんもっと大きな理由として、「なぜ彼らは耐えられるのか」というテーマが常に私の中にゆらゆらと漂っているからということが挙げられる。

たとえば防衛大学校の生活、なにも防衛大学校 - アンサイクロペディアまで読まなくたって、公式サイトの広報ビデオを見るだけで十分につらいじゃない。私などはきっと1週間もたないと思うのね。それでも彼らは耐えて卒業して自衛官になり、それだけでもつらかろうに、“わざわざ”レンジャー訓練などという、想像するだに恐ろしい環境に身を投じて、それをも乗り越えるんだよね。

私にはそれが理解できないんだよね。「なぜ耐えられるのか」と。


Tropa de Elite / エリート・スクワッド [ブラジル映画]: Cabinaを見た時にも私は書いた:

hairsalonhairsalon BOPEの訓練は一言で言うと「たいへんそう」。どれくらい「たいへんそう」かは、…ここには書かない方がいいな。ナシメントさん曰く、「イスラエルの軍隊だってここまでしごかない」って。

そして正式に働き始めてからも死と隣り合わせの、自分の正気を保つのだって容易でない厳しい任務が待っているわけでしょう? しかもお給料も高くはなくて。

だから観ながらずっと思っていたのは、この人たちを支え踏ん張らせるものの正体は何なの?っていうことだった。手っ取り早く言うと「モチベーション」というやつ。彼らはどうしてあそこまでのことをやる・できるの?って。

ネトはリオのファヴェーラにはびこる犯罪と闘うというほとんど夢のような理念をもって、BOPEなら本気でそれができると信じて志願した。マチアスは法の効力というものを信じていたからネトといっしょに入隊した。

貪官汚吏の道をちんたらと歩んで行った方がずっと楽なのに、なぜ彼ら―――ネト・マチアスに限らず隊員みんな―――は、ここまで自分を保ち奮い立たせることができるのかねhairsalonhairsalon


「なぜ彼らは耐えられるのか」という問いはそのまま「で、なぜ私は耐えられないのか」という自問なのです。私は人生のいろいろな局面であらゆるものに耐えられなかったし、これからも耐えられないだろう。

だから私は、「耐えぬいた」彼らレンジャー学生のみなさん(はもとより、自衛隊員)に対して敬意と畏怖の念を抱いているのね。それでこのドキュメンタリーを観てみたくなったというわけです。


正確なセリフを忘れたけど、「日頃から気合いがどうのこうのとやたら口にする人間じゃあないが……」と前置きをして主任教官・長尾1尉が仰るのよ、「……それでも、頭を使って技術を尽くしたうえで最後にものを言うのは気合いなんだということは、私は経験上わかっている」って。

私に欠けているのはそれなのだと思う。昔から思っているんだ、もしも大災害・大事故・大事件の場に居合わせて、生き延びようという意志こそが生死を分かつのならば、きっと私は助からないだろうって。生き抜こう、やり通そうという“気合い”が希薄だから。

で、そういう生き延びるための土壇場の努力すらも放棄しそうな私のような人間を救ってくれるのが、血反吐を吐きながら努力を重ねた自衛官のような職業の皆さんなのではないかと考えると、ありがたいようなもうしわけないような気持ちだ。

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆


と、たいへん興味深く鑑賞しました。
ただ、鑑賞当日にもツイートしたことですが、「訓練の様子には見入った」ものの、「ドキュメンタリー作品としては面白いと感じなかった」のです。

私も映画を知っているわけでないから何とも言えないんだが、ドキュメンタリー作品というものもシナリオは十分に練られているべきだと思うのよね。「こう見せたいからこう言わせたい、こう言わせたいからこう問いたい、こう問うためにはこう追いたい」というものを“やらせ”スレスレで周到に準備してあるドキュメンタリー作品ほど面白いものに仕上がると思うんだよ。


(昔、テレビのドキュメンタリー番組のスペインロケの取材映像を渡され、ディクテーションして翻訳するところまでを依頼された。その制作スタッフは取材対象のスペイン人の集団にただピンマイクをつけて放ち、それでぼそぼそがちゃがちゃ漏れてくる音声が私の翻訳作業のマテリアルとなっていたわけだけど、なんの“シナリオ”もなく闇雲にぶら下げられたようなピンマイクがコレぞ!という会話を都合良く拾っているわけもなく、その映像は何時間にも及ぶただの無駄話でしかなかった。

○分から○分にかけての会話のシーンを特にきちんと訳してくれという指示も先方からはあったのだが、「ここって別に何もまともなこと喋ってないですよ。この取材対象者がピンマイクで録られていることを理解した上で、『僕はこれからアナルセックスをしま~す』とふざけてるだけですよ」とか、「ここでは日本側の女性ディレクターのことを『あの馬鹿なビッチがいちいちくっついてきてウゼー』と言っているだけです」などとしか私からは答えようもなく、たいへん困ったものである。

訳す意味の無い取材テープと成り果てていた。シナリオの無いドキュメンタリー作品は、奇跡でもなければそういう泥沼に着地するものじゃないの?)


今回の『RANGER~』は、まさかそこまでひどいものでは決してないけど、“おはなし”としての山場は少なかったように思う。淡々と進みすぎていたというかね。私、終盤、トイレに行ってしまったぐらいだからね。アッサリとしすぎた感のある作りに終始したのは、“幹部”レンジャー訓練という滅多にない環境にカメラがせっかく入っているのに、もったいなかったと思う。


映画館から急ぎ忘年会に移動し、これこれこういう映画を観てきてかくかくしかじかだったと感想を述べたところ、友人の一人が「そういう映画が盛り上がっちゃうとそれはそれでメンドーなことになったりするからじゃないの?」と言った。

なるほどそうかもしれないよね。このドキュメンタリーが荘重な調べを奏で、涙涙涙で歌い上げられ、劇的に締めくくられていようものなら、平和平和(ピンフじゃないよ)とがなりたてる皆さんなんかがまたガーガーと雑音をかぶせてくるかもしれないじゃんね。

そんなシチメンドクセー日本の国で、「陸上幕僚監部広報室 陸上自衛隊富士学校広報班」の“協力”と銘打った作品を撮ろうとすると、これくらいなだらかに作っておかないといけなかったのかもしれない。そんな気苦労もあったのかもしれません。

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2010/01/28

2010年1月28日21:59

Bara no sôretsu (1969) (Funeral Parade of Roses)
http://www.imdb.es/title/tt0064068/
http://en.wikipedia.org/wiki/Funeral_Parade_of_Roses
Director: Toshio Matsumoto

(Fotografía: Tatsuo Suzuki --- pariente remoto mío y amigo de la infancia de mi padre. Yo misma no lo conozco personalmente, sólo hablamos por teléfono cuando llama a mi padre.)

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2010/01/14

2010年1月14日 20:45

Una pregunta sobre "El Laberinto del Fauno"

Cuando Ofelia abre el libro que le había regalado el Fauno la noche anterior, la página estaba en blanco. Luego aparecen las letras de fuente clásica. Por lo que veo, se escribe así:

Laberinto" … Los animales, los hombres y las criaturas mágicas. dormían juntos bajo la sombra de un enorme arbol que crece en la colina cerca del molino. Pero ahora el arbol se muere. Sus ramas están secas, su tronco viejo y torcido debajo de sus raíces ha anidado un enorme sapo albino que no le … "


Luego, con el libro en las manos, Ofelia se dirige hacia el bosque, siguiendo la orientación del libro. En voz OFF, ella lee.

Eso de que lea "frondoso árbol" en lugar de "enorme árbol" lo comprendo. No será muy importante ese cambiecito. Paso.

Pero lo de "un enorme sapo albino" me llama la atención.

Laberinto2 Está escrito en el libro "un enorme sapo albino", pero Ofelia no lee la palabra "albino", ni es albino el sapo que la espera debajo de las ráices.

¿Esto por qué es así?
No entiendo por qué ellos han dejado esa discordancia.

Del Toro habla algo sobre el sapo en el Commentary, pero creo que no habla nada de "albino". ..... o ... tal vez esté diciendo algo, pero no tengo ganas de volver a ver esa escena. Me da asco.

Se me ha puesto la carne de gallina ahora al hacer el print screen de esta escena. ¡Qué asco!


Siempre he tenido esta duda pero no consigo la información en ninguna parte. Parece que nadie habla del sapo albino.

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2010/01/12

2010年1月12日 12:57

Cámara en "Los abrazos rotos"

Dice lo siguiente Goofs for "Los abrazos rotos" en IMDb:
http://www.imdb.com/title/tt0913425/goofs
Anachronisms: Mateo takes the photo of the couple on the beach using a Canon EOS 5D camera. These were launched by Canon in 2005 - not in 1984 when he was at the beach with Lena.


Pero yo no sé si es cierto. No estoy muy de acuerdo.

Se refiere a la cámara que sale a 01m29s de este trailer, ¿no?
http://www.youtube.com/watch?v=sYdCSGPHHS4&feature=related#t=01m28s
Y la cuestión es si es EOS 5D.


Ahora tenemos que recordar EOS 5 QD.
EOS5 QD fue lanzada en Japón en noviembre de 1992.
EOS5 QD es ésta:
http://web.canon.jp/Camera-muse/camera/film/data/1991-1995/1992_eos5_qd.html?categ=crn&page=1991-1995
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AD%E3%83%A4%E3%83%8E%E3%83%B3_EOS_5_QD


La página de Canon Camera Museum dice que EOS5 QD se denominaba EOS 5 en Europa.
EOS 5 es ésta:
http://en.wikipedia.org/wiki/Canon_EOS_5


Aquel post en Goofs en IMDb señala que EOS 5D "were launched by Canon in 2005".

Pues, sí, EOS 5D fue del 2005.
Pero EOS 5 es del 92.


EOS 5D es ésta:
http://web.canon.jp/Camera-muse/camera/dslr/data/1995-/2005_eos5d.html?categ=crn&page=1995-
http://en.wikipedia.org/wiki/Canon_EOS_5D


Total , que .... no estoy muy de acuerdo con lo que dice IMDb.

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2010/01/06

2010年1月6日 23:08

"XXY" fue retenida en la Aduana

El DVD de "XXY" de Lucía Puenzo ha sido retenido en la Aduana del Aeropuerto de Narita, dice un amigo. Él hizo un pedido de unos DVD a Fnac y hoy ha recibido una llamada de la Aduana de Narita.

Le contaron que "XXY" es una de las mercaderías prohibidas de importación y no pueden dejar pasar el disco. Le dijo que XXY la califican como pornográfica.

Dice mi amigo:
"Pero entonces ¿¿¿cómo la trajeron para Latin Beat Film Festival 2007???"

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2009/12/05

2009年12月5日 23:03

Una duda sobre una escena de "El Secreto de Sus Ojos"

¿Cómo lo explico .... ?


::::::: SPOILER ::::::::::


Hay una escena en que Isidoro Gómez (Javier Godino) saca su miembro del pantalón. Se ve muy bien el pene, entero, porque el contexto le exige que muestre lo "bien dotado" que está.

Ese ... ¿cómo rodaron la escena? ¿Cómo la hicieron?

¿¿Es un objeto hecho por el Special Effects Makeup??

¿O es real?
Pero si es un pene real, ¿se pregunta en el casting si los actores están "bien dotados"? Es que ahí en el contexto, es imprescindible que Isidoro Gómez tenga un pene grande, ¿no? El actor tiene que tenerlo.

Pues entonces, me entra la duda de si eso se le pregunta a los actores en el casting.


Hoy he estado pensando todo el día en el miembro.

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2009/11/15

2009年11月15日9:57

¿¿Para la proyección de la película "Map of the Sounds of Tokyo", van a cortar las escenas en que aparece Manabu OSHIO, el actor arrestado??

Creo que lo van a hacer en serio para un festival de cine en Tokio en diciembre. Es que si no ... El escándalo de Oshio fue demasiado grande.

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2009/11/08

2009年11月8日20:28

電車に乗ったら同じ車両の中だが一つ隣のドアのところにアルベルトが立っている。乗客をちょっとかきわけながらそちらへ移動。一駅だがしゃべる。12/8~12/10にバルト9でどうのこうの。

Ayer me encontré con Alberto en el tren. Estuvimos hablando sólo por 2 minutos (de Suidobashi hasta Ochanomizu). Me iba a explicar algo de un festival de cine en WALD9 a principios de diciembre.

Le pregunté si eso sería Cine Ambulante (http://www.ambulante.com.mx/) pero dijo que no. "No, no es Ambulante. Otro; Latin Beat 2", dijo. Iba a explicarme más, pero nos faltó el tiempo. Tuvo que bajar del tren.

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