学問・資格

2012/03/05

Regalos para mi sobrino 甥に贈ったDVD

メモ: 甥が小学校6年生の年のクリスマスに贈った洋画とスクリーンプレイ本のリスト

 

私自身は観ていないものがほとんどなので、子どもに見せても大丈夫な作品なのかとかあそこの一家で観ていても気まずくなったりするシーンが無いかどうかとかを調べるのに苦労した。これらの作品はたぶん大丈夫……だよね?

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2009/12/17

2009年12月17日 10:35

"cacho" de "pillar cacho"

¿A qué se refiere el "cacho" de "pillar cacho"?

http://buscon.rae.es/draeI/SrvltConsulta?TIPO_BUS=3&LEMA=cacho

1. pedazo, trozo
2. pez
3. cuerno

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2009年12月17日 1:31

DVD que quiero para estas navidades

Un amigo mañana va para España. Es tan amable que me dijo que me traería lo que le pidiese. Los japoneses no se atreven a pedir en situaciones así, pero yo sí. Lo siento, yo sí que te pido, amigo mío. Pero, claro, luego te pagaré todo lo que te haya costado.

A ver .... ¿qué quiero ahora? o ¿qué estoy necesitando?


- DVD de "El secreto de sus ojos" : Todavía no estára en la venta.

- DVD de "Gordos" : Tampoco, no?

- DVD de "Celda 211" : Tampoco.

- DVD de "La nana" : Tampoco. http://www.imdb.com/title/tt1187044/

- DVD de "Sin nombre" : Tampoco. http://www.imdb.com/title/tt1127715/

- DVD de "La ventana" : Tampoco. http://www.imdb.com/title/tt1285144/


- Diccionario María Moliner (CD-ROM) :
Ummmmm, a ver ..... no. No. No es necesario.
Creo que el contenido es lo mismo que se lee en Internet.
Puedo conformarme con la versión de la página web.


- Nueva gramática de la lengua española de La Real Academia Española :
http://www.rae.es/rae/gestores/gespub000016.nsf/%28voAnexos%29/arch81783F098CA4E696C12572C60031796A/$FILE/ngramatica.htm
No. No, no, no. Esto no. Olvídalo.
Este no sale en CD-ROM. Pesa demasiado y no te lo puedo pedir.

- DVD de Roma (de Adolfo Aristarain) :
http://www.zonadvd.com/modules.php?name=News&file=article&sid=1646
http://www.dvdgo.com/dvd-roma-2004/1287140/111500
Este sí, puede ser. Sí, hace tiempo que estoy buscándolo.
(Pero no sé si están en las tiendas .....)

- DVD de La Buena Vida (de Andrés Wood) :
http://www.zonadvd.com/modules.php?name=News&file=article&sid=22067
http://www.dvdgo.com/dvd-la-buena-vida/1381042/130965
Esto también.


Así que ..... de momento estos dos DVD : Roma, La Buena Vida


Si no los encuentras, no te preocupes.

Gracias de antemano.

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2009/11/05

2009年11月5日15:22

(MUDANÇAS NA ORTOGRAFIA DA LÍNGUA PORTUGUESA A PARTIR DE JANEIRO 2008) O trema desaparece completamente.

Estará correto escrever “linguiça”, “sequência”, “frequência” e “quinquênio” ao invés de lingüiça, seqüência, freqüência e qüinqüênio.

Não se usa mais o trema (¨), sinal gráfico colocado sobre o "u" pronunciado e átono dos grupos "que", "qui", "gue", "gui".

(旧) agüentar → (正) aguentar. http://www.tst.gov.br/Ssedoc/PaginadaBiblioteca/acordoortografico.pdf

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2005/08/31

visita

1年7ヶ月ぶりに友人宅訪問。

娘御二人が大きくなっていてビックリした。下の子が人見知りしなくなっているので、なにごともスムーズである。一人でも私と遊んでいられるようになったからね。前はママが抱っこ・おんぶしていないとならなかったから。

友人が夕食の支度をしている間に私は娘っ子たちをお風呂に入れました。何度か甥っ子たちやら友人の子たちとお風呂に入って来ているので、わりと気楽に構えていた私。

しかし、血の気が引くアクシデント発生。
浴槽から出ようとしたハルちゃん(仮名)の脚が浴槽のヘリにひっかかり、そのままゴンと床に落ちてしまいました。本当に肝を冷やした。病院で診てもらった方がいいんじゃないかとか、いま平気に見えても夜中に容態が急変したらどうしようとか考えてたら真っ青になった。ハルちゃんは一瞬泣いたけど、私に気を遣ったのかすぐに「痛くないよ」と言いました。

お風呂から出る頃には立派なタンコブになってしまい。
たんこぶ
友人のだんなさんに叱られるかと思いましたが、タンコブを見てみて「あぁ、これくらいなら心配ない」と。ほっ。大人になるとこれくらいのタンコブって見かけないよなぁと大人たちで話した。ほんとうにこのたびは申し訳なかったです。


隣の部屋でお絵描きをしていたハルちゃんが扉から顔だけ出してこっちを見てる。なんか言いたげなのでした。そしたら、そそそそそっと出て来て
はる

「おてまみ」をくれたのでした。「えーーーーっ、くれるの?」「あげる」「ありがとう」「うん」「あけていいの?」「あけていいの」
ハル

「これ、Reineちゃん?」「うん」「Reineちゃんのこと描いてくれたんだ?」「うん」「さっき一生懸命描いてたのこれだったの?」「うん」「あー、これ笑ってるんだね?」「笑ってるの」「髪の毛は?」「………」「あぁ、後ろで結わえてるから?」「うん」「この○は何?」「おっぱい」「あぁ、おっぱいなのか。この青いのは服?」「服着てるの」「ちゃんとおっぱい描いてから、上から服を描いたんだね」


このハルちゃんは前回(1年7ヶ月前)も絵を描いてくれた。
はる

茶色い「一本眉」みたいなヒゲみたいな横棒は、実は私の髪の毛らしい。そして、青いものが自転車です。これは、ハルちゃんの自転車に二人乗りした時を描いたものなのです。これ、これ↓
はる


さて。別件。
この友人の旦那さんは、私も泊まりに行くたんびに友人が寝た後に明け方まで立ち話をしてしまうような可っ笑しい人なのだが。(座れよっつう感じなんだが、「ちょっとだけ」のつもりの立ち話が長引くのですわ)

彼は「マイ~」にこだわりのある人でさ。
私も、「マイ爪きり」「マイ耳かき」「マイ毛抜き」は出かける時の必携品ですけど、彼もまたそういう人です。自分のでないとどうしてもイヤだ、と。まぁ、それらの道具はカラダ関係ですから「マイ~」も当然といえば当然ですが。

彼は職場の自分の机のものにはきちんとテプラで名前を入れる人です。定規とかボールペンとか消しゴムに至るまで。もれなく「 ( 苗字 ) 」と貼ってある。そして、「 ( 苗字 ) 専用」というバージョンもあるらしい。「どう違うわけ?」と訊いたら、「『専用』って書いてある方が、気持ちが強い」って。

「苗字だけのヤツは、まぁ、誰かが持ってっちゃってよその机に置きっぱなしにしちゃってるのを見つけたら俺んとこまで届けてねっていうくらいの気持ちだけど、『専用』の方は、最初っから『触らないでくれ』っていう強い気持ち」「でも、ひょっとして、それら全部、そもそも会社の備品なんじゃないの?」「……。」「……会社のモノ……なんだよね? 私物じゃないよね?」「…そ、そうだけど、俺が一応まかされてるわけだから。俺がそれを使う係なんだから。」

妻(=友人)が脇から口を出す。「会社の女の子の間でもたぶん話題になってたと思うんだよね。『マイ~』エピソードがありすぎでさ」。

職場にはオフィスコーヒーサーバーなどもあったんだけど、彼は「マイインサートカップホルダー」を確保してあったらしい。「だって、すぐ無くなっちゃうんだもん。男が多い職場ってそういうとこのデリカシーがアレで」。だそうだ。

「カップホルダーなんて序の口でさ……」と妻が話を膨らます。マイティーサーバーも会社に持ってってたらしい。「噂になってたね、それは、さすがに」と私。「女の人がコーヒーいれてくれがちじゃん? その時にさ、『あ、僕はお茶がありますんで』って断ってさ、ティーバッグを持ってるんじゃないんだよ? ティーサーバーだよ? ティーサーバーで休憩するんだよ? 目立つって、それは」と妻と私。

「マイ枕は?」と私は聞いた。彼は泊り込むことも多かった仕事だったので枕の一個や二個はロッカーに置いといたんじゃなかろかと思い。すると夫婦が、「マイベッド、マイベッド」と答える。「マイベッド!?」。数ヶ月の出張用の部屋が用意されてたんだが、そこにマイ折り畳みベッドを持ち込んだのは彼だけだったらしい。

「あと、マイバーベキューね」と妻。
はる
「バーベキューは持ってってないからなっ」と夫。さすがに会社に持って行きはしなかったが、お昼御飯時にカップラーメンにお湯を入れて‘調理’して食べるのと肉を屋上で焼いて食べるのと、あんまり差がないんじゃないかと考えないでもなかったらしい。誰かが背中を押したら持ってっちゃってたかもしれないな。


で、そういう「マイ~」のこだわりとは流れが違うんだが、このお宅で見かけた素晴らしい「マイ」を一つ。
マイ

マイ杵&マイ臼。「子供の頃に自分の家にはあったので我が子にもそういう思い出をもってもらいたかった」んだって。この小さい杵は旦那氏の手作りです。子どもサイズ。
マイ


さて、もう一個別件。友人がドラゴン桜を見たかと言う。

「スクラム学習法とかいうのをやってたんだけど」「ん?」「なんか、分担を決めて、自分の割り当てられたことだけをたくさん勉強して、それらを合体させるとアラ素敵♥みたいな」「あぁ、なんか、グループで勉強するってわけ?」「あれだってば」「へ?」「あたしたちのアレだってば!」「地理同盟と化学連盟のこと?」「そーそー。あたし達、もう20年くらい前に実践してたんじゃん、凄くない?」

私たちが高3の時にどういう勉強をしてたかは前にチラと書きましたが、それこそが「スクラム学習法」とやらいうヤツではないかと、彼女は言うわけです。

「いや、ちょっと待て」と私。「そのドラマのは攻めて行くための学習法なんでしょ? ポジティヴなスクラムっつうことでしょ? だから伸びると言ってるわけでさ。あたし達のは逃げるためのスクラム学習法じゃん。だから、ヒドい点しかとれなかったんだよ」


家に帰ってきて、我々のスクラムのノート(※私が保管してるのは化学のノート。地理は誰が持ってるんだ?)を発掘。3年2学期の中間テストの点が書き込んであった。メンバー13人の平均点は38.38点でした。後ろ向きのスクラム


ヒドいメモを幾つか:
・「(ノートをとる順番が回ってきたのが)なんと2ヶ月と2日ぶり。びっくりしちゃった。」
・(先生が一気にしゃべることを必死でメモった後で) 「『~なんだって』『~なんだって』ばっかりだけど、そうなんだって。」
・芦原(仮名)は学校にはいるんだけど教室には姿が見えません。
・この2つは教科書に載ってないんだってさ。だからってあたしに聞かないように。

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2005/06/18

The Dinosaur Expo 2005

甥っ子を連れて恐竜博2005に行って来たよ。
dinosaur

まぁ、私の場合、恐竜博で写真を撮るとどれもこれも同じ感じになっちゃうんだけどな。
dinosaur dinosaur dinosaur

始祖鳥。それと、もう一つ、飛べるようになったもの(←名前忘れた)。
dinosaur dinosaur
なんか、恐竜が飛べる方向へ進化したものと巨大化という進化をしたものとに分かれる時があって、そこが運命の分岐点で、一方はその後も進化して行ったけど、他方は絶えてしまいましたね。…みたいな説明があったような気がするけど、まったく自信なし。頭に入っていない。

なぜって、とにかく超混雑していたからです。
dinosaur
人混みをかきわけて説明の掲示板を読みに行くほど熱意も無いし厚顔でもないし、ザワザワという人の声で音声による説明もよく聞こえないし、展示に近づけないような混雑なのですよ。

第一、朝10:30頃には会場(国立科学博物館)に着いたのですけど、そして前売り券も持っていたのですけど、その時点で「券をお持ちの方」の行列は35分待ちでした。公園の木々の中を、行列が蛇行しているの。そうして並んでいる間にも行列はどんどん伸びていきました。

(ちなみに、私たちが出てきた頃(12:30頃かな)には、入場待ちは70分くらいになってたよ)(ちなみに、混雑状況をチェックできるのかもしれない)

子どもを早退させてでも平日に行った方がいいと思う。いや、早退させなくてもいいから、金曜日なんて午後8時までやってるんだから都内の子ならば放課後に駆けつければいいと思う。休日に行くもんじゃない。

「おばちゃん、行列に並んで待つのが人生で一番嫌いなのよね!」とぶんむくれっぱなしの叔母に連れ歩かれるのは、子どもにとってもキツいでしょう。


そんなわけで恐竜博は不完全燃焼という感じでアレヨアレヨという間に出口に来ちゃってたのですが、国立科学博物館の常設展示が面白かったよ。2Fのたんけん広場とか。まぁ、そこも子どもたちでギャーギャーギャーギャー大騒ぎなんだが。

おなじく2Fの科学と技術の歩みのコーナーでは、叔母ちゃん、「俺の国ニッポンの産業革命」について熱く暑苦しく語り始めちゃいそうだったのですが、よそのおとうさんおかあさんもいっぱいいたので我慢しました。

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