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2004/03/24

Tatsuo Suzuki 鈴木達夫

昨日my父は父と暮せば井上ひさし原作)を観てきたようだよ。試写会?だったのかな?

撮影監督の‘達ちゃん’が幼馴染み(&遠〜〜〜〜〜〜い縁戚)なので、それでプチ同窓会も兼ねて小・中のおともだちと連れ立って行ったようだ。

帰宅した父に映画の感想をきいてみたけど、

「ん? よかったよ」とか
「3人しか出ないから」とか
(※ おい…もしかして……登場人物が少なくて混乱しなくてイイ!……とかそういう意味か? そういう意味なのかっ)
彼女がけっこううまいのな」とか
あんな野郎のかみさんなんかに納まらなくてよかったよ」とか

……ごめん、そんなことしか引き出せませんでした。

もっと、こう、映画評……を……。


あとは延々おさななじみたちとの昔話を実に楽しそうに語ってました。プチ同窓会がよっぽど楽しかったとみえ、オネムになるまでずっとしゃべってました。遠足から帰ってきた子供のよう。

んーっと、もうちょっと、こう、映画評……を……。

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コメント

えーん
Reineぱぱかわいいよ~う
おねむ…。

年々、両親が可愛く思えてきますよねぇ。30代にも入ってくると。
私も最近、母親の話を聞いてる時、ついつい目を細めてる自分に気がついたりします。

投稿: ane | 2004/03/25 09:40

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